蒸し暑い部屋の中から抜け出し博多の埠頭にいく
夏の博多は、気温が高くなってしまうことも珍しくありません。
最近では、節電や節電などの影響で、自宅のエアコンを動かさないで博多の夏を過ごしている人もいるようです。
エアコンを動かすことはせず、自宅の窓を開け、また換気扇や扇風機などで部屋の空気を循環させようとしているようです。
エアコンなどの冷たい空気ではなく、自然の風で部屋の温度を下げているようですが、やはりそれでも部屋の中の温度が高いこともあります。
そのような蒸し暑い部屋の中では、身体を休めようとして休めるものでもなく、余計疲れることもあるかもしれません。
博多での暑い夏は、蒸し暑い部屋の中で過ごすのではなく、家から脱出し、涼しいところで過ごしてみてはいかがですか。
■蒸し暑い部屋の中から抜け出し、博多の埠頭にいく
博多の北側に行くと博多の埠頭があり、新鮮な魚や貝類、海藻類などがたくさん獲れる広大な海が広がってみえます。
博多の埠頭周辺には、博多での赤いシンボルである鉄塔がそびえたち、地上70メートルのところから博多の街を見おろすことができるスポットでもあります。
博多湾はすぐ真下で見ることが出来、志賀島や海の中道など福岡市全体まで見渡せます。
入場料は無料のため、子供連れのファミリーから学生のカップルなど、さまざまな人たちに利用されているスポットであります。
博多での暑い夏の季節には、涼しくなれる環境のところに行くといいかもしれません。
そのため、高いところが苦手な人は、地上70メートルの博多
での赤いシンボルである鉄塔に登ることで、ひやひやした気持ちを味わうことが出来るかもしれません。
また苦手克服の第一歩になるかもしれません。
博多で暮らしていて、一度も登ったことがない人は、地上70メートルを体験してみてはいかがですか。
博多での赤いシンボルである鉄塔は、地下鉄博多駅から地下鉄天神駅まで乗車時間約5分で到着することができます。
地下鉄天神駅からは、歩いて約5分の距離となっており、目印の赤い鉄塔をすぐに見つけることが出来る距離となっております。
そのほか博多の埠頭周辺には、巨大な円柱型の水槽があり、たくさんの種類の魚たちが泳ぐところみることができます。
巨大な円柱型の水槽があるスポットも見学は無料となっているため、たくさんの博多市民のほかに観光客も訪れているようです。
巨大円柱型水槽で泳ぐ魚たちを見ているだけでも、涼しくなってくるかもしれないので、蒸し暑い部屋で過ごすより快適な環境といえるかもしれません。